カテゴリ:B級の館( 17 )

The FEAST/ザ・フィースト~B級映画を堪能

恒例の天六映画評?

映画「The FEAST/ザ・フィースト」

そもそも、マット・ディモン&ベン・アフレックの
二人が、自分たちが本当に見たい映画を作る会社を
作りました。
それが、ライブ・プラネット社。

そして、新人発掘のオーディションをし、見事
選ばれたのが、この映画であります。

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あらすじ:
常連客で賑わっている広大な荒野のテキサスにあるバーに、
突如ショットガンを持った血まみれの男が現れ、
バーの封鎖を指示する。
男の正体はわからないが、素早くて残虐な“何か”が
迫ってくると叫び、その手には怪物の頭が握られていた。
ほどなくして男が窓際に立った瞬間、窓から伸びた
“何か”によって男は殺されてしまう。
(シネマトゥデイ)

こいつはB級映画の匂いがプンプンします。
テンポがあり、勢いがあります
正体不明のモンスターに怯えつつも、それぞれバーに
居合わせた人たちが、それぞれのキャラを出しつつ、
このモンスターと戦います。
その戦い方も色々あり、モンスターもエイリアンやプレデターを
足して2で割ったような感じで、なかなか面白いぞ!

誰が生き残るか?
それとも全員死亡か?
モンスターは何者なんだ?

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興味ある方はぜひとも、天六へ駆けつけろ~

ライブ・プラネット社のこれからのB級映画攻撃を
期待しています。

タランティーノより、断然B級映画らしいですよ。
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by fyamasan | 2008-05-02 04:15 | B級の館 | Comments(0)

ローグ アサシン VS アドレナリン

「少林寺」のリーリーチェンからハリウッドで
世界のジェット・リー。
アスリートから俳優へ、アクション俳優として
名前を広めた、ジェイソン・ステイサム。

この二人が共演するということで、
見ずにはいられませんでした。
しかも、「天六」の映画館で上映じゃないか!

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舞台はサンフランシスコ。
ここでは、中国マフィアと日本のヤクザが
抗争を繰り返していた。
FBI捜査官のクロフォード(ジェイソン・ステイサム)と
相棒のトムは、伝説の暗殺者、ローグの行方を
追っており、トムが確かにローグを撃ち殺した
はずだった。
しかし、数日後、トムの家族はローグに襲われた。

それから3年後、クロフォードの前にローグが関与
したと思われる事件が起きる。
今こそ、3年前の親友の復讐をと燃えるクロフォード。
だが、中国マフィアと日本のヤクザの抗争が
最高潮に達していた。

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これも大いに笑わせて貰いました。
まさしく「B級の館」映画でした。

日本のヤクザのドンとして、石橋凌。
なかなかの英語です。
その娘にデヴォン青木。
日本語が上手いなあと思ったら、吹き替えでしたね、

中国マフィアのボスがジョン・ローン。
「ラッシュアワー2」以来でしたが、まだまだカッコいいぞ!
もっと色々な映画に出て欲しいものですね。

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日本のヤクザの描き方。
まだまだステレオタイプですが、これを許すぐらいに
ならないと、この手の映画は楽しめません。
いまだにヤクザは忍者しているし、わけのわからない、
慣用句、ことわざの文字を垂れ幕にしていたりと、
21世紀になっても欧米から見た日本の姿が
よく分かります。

ただ、ローグの正体は予想できませんでしたね。
考えると色々と複線は張っていますね。

これは「パーフェクト・ストレンジャー」より
衝撃なオチでした。


広い心を持ってB級映画を楽しんでみるか、
そんな気持ちで見てくださいね。
あと、突込みが好きな人も必見ですよ。


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FBIの捜査官から一転、毒を盛られて
アドレナリンを出し続けないと死んでしまう
男を、ジェイソン・ステイサムが演じるのが、
その名もずばり、「アドレナリン」です。

DVDは11月23日、発売予定です。
原題が「CRANK」


堅気になろうと決意したジェイソン・ステイサムですが、
なかなか仲間が許してくれません。
挙句に毒を盛られてしまいます。
その対処法が「とりあえず、アドレナリンを出し続けろ!」
ハイテンションで、解毒剤を探し回る、J・ステイサム。
他人のことなんてかまってられるかと、なんてわがままな
奴と。でもここまでやってくれると見ているこちらも気分が
良くなるのは、なぜか?


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こちら↑の画像も病院に押しかけ、なんとか薬を
手に入れようとしている様子です。


果たして、解毒剤は手に入れたのか?
アドレナリンは出し続けたのか?

ラストが気になるが、答えは映画を見てのお楽しみです。
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by fyamasan | 2007-10-09 06:43 | B級の館 | Comments(0)

デス・プルーフ~B級映画の醍醐味?

働く夏を終えて、映画館へ。
やっぱりこれを見たかったです。
タランティーノとロドリゲスがタッグを組んだ、
B級映画の金字塔となるか?

「デス・プルーフ in グラインドハウス」

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オープニング。
いきなりのタランティーノワールド。
これは期待出来そうと、胸が高鳴る。

一応、映画は2部構成になりますかね。

アメリカはテキサス州。
人気DJのジャングル・ジュリア。
彼女は仲間たちと、とあるバーでわいわい
騒いでいた。
(このバーのマスターがタランティーノ)
そこへ一人の男(カート・ラッセル)が、
ドタキャンをくらった女の子と話をしていた。
彼は元スタントマンで名前も、スタントマン・マイクと
名乗っていた。
しかし、この男、とんでもない男でして、
ネタばれになるので、この辺で。

そして、そこから14ヵ月後に舞台は変わります。
映画業界の裏方で働く女性4人組。
(その中の一人は「レント」で素晴らしい歌声を
聞かせてくれた、トレーシー・トムズの姿も)
カーマニアの女性二人が憧れの車、
(映画「バニシング・ポイント」に出てくる)に
乗るために、ディーラーの家に立ち寄ったのですが、
ここにも、とんでもない、スタントマン・マイクが
現れるのです。

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この車、デス・プルーフ(耐死仕様)と呼ばれる
カー・スタント用の車であります。
スタントマン・マイクが乗っている車です。


この映画の見所、スタントマン・マイクと女性陣との
カーチェイスまたはカーバトルでしょうか。

とにかく迫力が違いました。
さすがにタランティーノという感じでした。
カート・ラッセルの切れぶりもなかなかのもの。
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しかし、僕的には、ここしかないのか?と思うほどで、
女性陣の会話が長すぎ(なかなか興味ある話でしたが、
それにしても長すぎですね)で、少々退屈気味でした。

全編、ノイズや画面の汚れなどをわざといれて、B級映画
ぽくしていますが、どうなんだろう?

グラインドハウス」が、60年代から70年代にかけて、
B級映画を2,3本立てで上映していた、アメリカの映画館の
総称らしく、タランティーノやロドリゲスはここで、B級映画の
オタクになったらしいですが。


B級映画というものは、そんなにたいそうな予算もないので、
えらく陳腐に見えるものもたくさんあります。

だからこそ、アイデアを出し合い、考え抜き、工夫した
A級映画に負けないような、B級映画を見つけた時には、
映画ファンは最高に嬉しいものがあります。

しかし、この映画にB級映画魂はあるのだろうか?
タランティーノがお金をふんだんに使って自分の撮りたい
映画を作る、その気持ちは分かるのですが、お金かけるなら、
タランティーノ流のA級映画を作ればいいのでは?と
僕は思うのですが。

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「バニシング・ポイント」や「ダーティー・ハリー」など
カーアクションに特徴のある映画への思い入れは
凄いものを感じますが。

今回はどうも、すんなりとタランティーノワールドに
浸ることが出来ずに残念でした。

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by fyamasan | 2007-09-04 04:06 | B級の館 | Comments(0)

DOA/デッド・オア・アライブ~ありえね~美女ファイター

「バイオハザード」など、人気ゲームからの
映画化は多くなりましたが、この映画も
人気ゲームが元になっています。
試写会場はそのせいか、多くのちびっ子が
詰め掛けてました。
ちびっ子にはどう写ったのか?

映画「DOA/デッド・オア・アライブ」

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東シナ海に浮かぶ小さな島。
この島で1,000万ドルの優勝賞金を目指し
多くのファイターが集まってきた。
かすみ(デヴォン青木)は忍者集団の王女。
兄が去年、このDOAに出場するも死亡。
しかし死体は見つかっていない。
その真相を確かめる為にも、DOA大会に
やってきた。
そして、人気・実力も兼ね備えた美女レスラー
のティナ(ジェイミー・プレスリー)に、凄腕の
美人泥棒のクリスティー(ホリー・ヴァランス)
など美女も含めたファイター達の戦いは
始まっていく。
しかし、このDOAにはある陰謀が隠されていた。

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正直、「どうでもいいかな」という印象を持って
しまいました。
制作費も何千万ドルもかかっているのになあ。
ハリウッドの映画の意図が分からないなあ。

確かにナイスバディーな美女が登場し、ありえね~
アクションで楽しませてくれますが。
アメリカでは映画料金が安いからお気軽に
見れるかもしれないけど、日本じゃサービスデーで
最低1000円はしますからね。
あんまりお気軽には見れないんですけど。
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ケイン・コスギもハヤブサというかすみの護衛役で
出てますが、正直、これでハリウッド進出とは
手放しで喜べない。

ちょこっと?辛口になりましたが、B級映画好きな人や
元のゲーム好きな人には、如何でしょうか!
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by fyamasan | 2007-02-07 01:52 | B級の館 | Comments(2)

地獄の変異~人間VS元人間?

シリアスな社会派映画を好む?僕ですが、
意外とB級映画好きなんですよね。
というわけで、カテゴリーに新しく
「B級の館」というのを作りました。
自分の独断と偏見で「これはB級
だろうけど&なかなか面白いやん」
そんなB級映画を取り上げたいと思います。
第一回は「地獄の変異」であります。

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舞台はルーマニア。
ルーマニアといえば、ドラキュラ伝説の
ある国ですが、この映画とは
関係があるのでしょうかね?

冒頭に冷戦時代の30年前の
話が出てきます。
ルーマニアのある洞窟。
なにやらテンプル騎士団のお宝を
狙った連中が押し寄せましたが、
土砂崩れで彼らはどうなったのか?

それから現在に戻ります。
同じ洞窟になにかがあるとの情報が
入り、大学の地質学の教授、ニコライ博士
やアシスタントのキャサリン、サポートする
探検隊(ダイバー)の一行が洞窟に
入っていくのですが。


この映画の面白い所は、洞窟に入る一行の
心理状態、人間心理の描き方でしょうか。
人間、普段温厚な冷静沈着な人ほど
アクシデントがあるとパニクルもんですし、
普段は落ち着かないのに、ここぞという時は、
どっしりと構えているとか、その人の
本性が出てきますね。
特にリーダー格のジャックが怪我をして、
なにやら微生物(寄生物)が体に入り、
少しずつ彼の行動、
性格が変わっていくんですね。
それを周りの人がどう対応して、
どう感じるようになるのか、このあたりの
描写が良いですよ。

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洞窟には光も当りませんし、色々な生物がいると
思われますが、この映画に出てくる生物も凄いです。
特にエイリアンと化した生物は空も飛ぶんですよ。
恐るべし。
また、この洞窟には145kmにもおよぶ水の流れが
あるのですが、(一つの川ですが)、この水の中に
何かがいるのですが、何がいるのか分からないから、
見えない怖さで皆が怖がっていきます。
このあたりは
「オープン・ウォーター」
に通じる怖さがありますね。
見ていてかなり痛々しい怖さが
伝わってきました。

探検一行は無事に調査が出来たのか?
そして、帰ってこれたのか?

人間心理を楽しんでみたい人、
どんな生物、どんなエイリアンが出てくるんや?と
思う人には、なかなかオススメなB級映画ですよ。
でも、TVサイズではなく、映画館の大スクリーンで
味わって貰いたいですね。

ラストのオチもなかなか洒落てます。
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by fyamasan | 2006-12-06 04:56 | B級の館 | Comments(0)

ワイルド・タウン~新たなアクションスターとなりえるか?

10月7日発売のDVDのご紹介!
主演はプロレス団体WWEのスーパースター
だった、ロック様です。
では、どんな映画なのでしょうか!

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ロック扮する主人公クリスは、元特殊部隊。
8年ぶりに故郷に帰ってきてビックリ!
何とも荒れ果てた街になっていた。
かっては製材工場があり、活気があったのが、
旧友が経営するカジノ&風俗店が街の資金源となり、
警察も裏組織と癒着し、腐敗していた。
そして、クリスを一番怒らせたのが、子供にまで
麻薬が蔓延していることだ。
昔の恋人もストリップでお金を稼いでいる。

「もう我慢ならねえ~、俺が成敗してやる~!」
自ら保安官に立候補して、街の建て直しを計る
クリスだったが。

これも実はリメイクでした。
1973年に公開された『ウォーキング・トール』で、
元ネタは、実話との事。
テネシー州に実在した保安官ビューフォード・パッサー
(1938~1974)がモデル。
荒廃した町を守るために戦い抜いた男が
伝説となりました。

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この映画の魅力はやはりロックの怪力でしょう!
前作の「ランダウン ロッキング・ザ・アマゾン」でも、
そうでしたが、アクション映画の割には、拳銃を
ぶっ放すシーンが少ないんですね。
元プロレスラーと言う事で、怪力を見せたいのか。
今回も角材を持って大暴れしますよ。

映画
「BE COOL」
でも、ちょっと頼りない?
役者希望の用心棒を演じてましたね。
片眉だけ上げるのが、得意ネタでした。

スタローン、シュワちゃん以降、世界で大ヒットを
飛ばすアクションスターが生まれていないと
思うので、ここらへんで、凄いスターが出てきて
欲しいですね。

ロックはそのスターとなりえるのか?
V・ディーゼルもいますが、
新たな大アクションスター誕生を望みます。
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by fyamasan | 2005-10-05 23:15 | B級の館 | Comments(0)

ICHIGEKI~このオヤジ、最強=セガール

期待はしていないけど、ついつい見てしまう
シリーズにS・セガールの「沈黙シリーズ」が
あります。

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今回の「ICHIGEKI」は「沈黙シリーズ」とは
違いますが、まあ(セガールの映画は殆ど
沈黙シリーズと言ってもいいほどですが)

セガール扮するウイリアムスはかっては
政府のエージェントで、仕事の達成と共に、
多くの体と心に傷を負い、今ではカナダの
山奥で一人静かに暮らしていた。

そんなウイリアムスにとって唯一の心の
支えは、遠くポーランドのワルシャワの
孤児院で暮らすイリーナとの手紙の
やり取りでした。
(少女との交流で癒される男としては、
D・ワシントンの「マイ・ボディガード」と似ています)

イリーナにとってもウイリアムスからの
手紙は外の世界の,未来への希望でありました。
ウイリアムスはちょっとした悪戯心から
エージェント時代に使っていた暗号を使って、
文字を書いたりしたりと、心の傷は少しづつ
癒されている様でした。

そんなある日、イリーナとの連絡が途絶えてしまう。
孤児院からはイリーナが脱走したとの報告のみ。
今までの経緯からそんな行動に走ると思えない、
何かあると感じたウイリアムスは単身ワルシャワに飛ぶ。

そして衝撃の事実に出会ってしまう。
ここの孤児院は国際的人身売買組織へ、
子供を提供する団体であった。
しかも大使館、国家がらみの大きなものと
なっていた。

ウイリアムスは地元警察と協力して、組織の壊滅を
目指し、怒りの一撃を振り下ろす。

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沈黙シリーズもセガールに協力する美女が
出てきますが(007のボンドガールのように)
今回も協力する女性刑事がとても綺麗。
またイリーナも将来は美人女優として
脚光をあびそうな雰囲気であります。


この映画を見て衝撃は、映画のテーマとも
なっている、人身売買。
世界で1年間で約400万人がその対象と
なっており、その内の120万人が18歳以下の
女性と子供という事実です。
この事実は重いです。
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by fyamasan | 2005-05-11 16:24 | B級の館 | Comments(0)


メジャー監督、デビューを目指して!


by fyamasan

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やまさんとは?

映画、格闘技(プロレス)
阪神タイガース
音楽(ロック、ジャズ、
R&Bなど)

映画を通して世界と
コミュニケーション
出来る会社

Osaka-cinema-
Communication
設立が、目標

そして、
「人々の心を開く映画を
作りたい」

座右の銘

「たかがピンチじゃないか!」


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