カテゴリ:音楽( 33 )
浜省「夢のつづき」~こちらは10年ぶり
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いや~、ようやく手に入れました♪o(^o^)o

10年ぶりの浜省の新曲。

予約しました。


ポスターも付いてましたよ。

待ったかいがありました…d(^-^)

今年は、ニューアルバム、そしてツアーをお願いします!!

映画「アゲイン」も楽しみですね。

野球好きにはたまらん映画やろうね…号泣しそうです。


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by fyamasan | 2015-01-17 04:16 | 音楽 | Comments(0)
ポール・マッカートニー、心は長居スタジアム
5月24日。

楽しみにしていたポール・マッカートニーのライブ。
残念ながら、大阪も含め、すべての公演は中止になりました。

また、体調整えて、ぜひとも、屋外ライブで、ポールの勇姿を見たいです。

本当は生ライブのはずでしたが、ポールのライブの上映があるので、
西宮まで。


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ポール・マッカートニー「グッド・イブニング・ニューヨーク・シティ」


内容・

米大リーグ(MLB)ニューヨーク・メッツの新しい本拠地として、2009年4月に完成した
野球場≪シティ・フィールド≫。
08年シーズン終了時までの本拠地だったシェイ・スタジアムの老朽化に伴い、
その隣地に建設された。新しく誕生したこの新スタジアムにおいて初公演をおこなったのが、
ポール・マッカートニーその人である!

約50年前、ザ・ビートルズのメンバーとともに《シェイ・スタジアム》の初公演を務めた
ポール・マッカートニーが、長い年月を経て、新しく生まれ変わったシティ・フィールドの
幕開けを担った貴重なライブ映像。

ビートルズで始まり、またポール・マッカートニーでまた始まる。

シェイ・スタジアムのラストライブはビリー・ジョエルでした。
そのライブにポールも参加しており、今回もライブでもビリージョエルがゲストで
出てきます。何を歌ったかは、見てのお楽しみに!

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シェイ・スタジアムでのビートルズのライブの様子を挟みつつ、現在のポールが歌う
「I 'm down」。

この球場ならではの、選曲ですね。

亡きジョンに捧げる「Here Today」
こちらも亡きジョージへの「Something」

ビートルズ、ウィングス、ソロナンバーと、次々と往年のヒット曲を歌うポールを
見ていると、やはり、もういちど、生で聞きたいと強く思いました。

「ヘイ・ジュード」、大合唱したいです!


DVDも出ていますので、ぜひとも見て欲しいライブです。
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by fyamasan | 2014-05-29 04:08 | 音楽 | Comments(0)
ライオネル・リッチー
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ライオネル・リッチーの神戸でのライブに行ってきました♪o(^o^)o

しかも、席はアリーナの1列目。
アリーナ1列目なんて、初めてなんで、めちゃめちゃ楽しみでしたね。

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17時開演の通り、早速ライオネル・リッチーが登場。

ライオネル、デカイ♪
しかも、めちゃめちゃ近いじゃありませんか…(^-^)v
アリーナ1列、やはり、凄かった。

「 just for you」から始まり、ソロ、コモドアーズの曲など、オール・ベストな選曲。

ピアノでバラードを聴かせて、次はアップテンポな曲で観客を盛り上げる。

エンターテイナーでしたね。



「Endless Love」は、ダイアナ・ロスとのデュエット曲。

「ダイアナに神戸で一緒に歌おうと言ったが、断られた。
なので、あなたたちがダイアナのパートを歌ってくれないか?」と。

ライオネルが丁寧にリードして、客席が一体となって、「エンドレス・ラブ」の大合唱!

まさか、ライオネルと一緒に歌えるとは(^0^)



「Say you say me」も「all night long」も大盛り上がりで、ラストは
「We are the world」で締めくくる♪

この曲を自身のライブで歌えるのは、ライオネルしかいないでしょうね!

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いや~感動しました。

還暦過ぎても、ライオネル、パワフルでしたね。

中学生の頃から、よく聴いたライオネルのライブに行けて、良かったです。

ライオネル、ありがとう!!


僕は「永遠の人に捧げる歌~three times a lady」が一番聴きたかったので、
生で聴けて大満足でしたね。


こちらから

Lionel Richie ★ Three Times A Lady & Hello @ Live…: http://youtu.be/E08I22KBrMo
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by fyamasan | 2014-03-31 13:54 | 音楽 | Comments(2)
ボン・ジョビ~青春の1ページですね。
五年ぶりの大阪での、ボン・ジョビのライヴ行って来ました♪

五年前が初めてでしたが、もう感動もんでした。
今回も盛り上がりましたね

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オープニングは仕事の都合で、見逃しましたが、会場に着いたらもう総立ち!!

最新アルバム「What about now」から同タイトル曲、「Because we can」などを歌いつつ、往年のヒット曲の数々に、涙しながら聴いてました。

アンコール前に異常に盛り上がった、「Bad medicine」やドームが揺れた、「夜明けのランナウェイ」。
ストーンズの「Start me up」何かも飛び出し、弾き語りの「Dead or alive」やアコースティックバージョンで始まった、最後の曲「Living on a prayer」は鳥肌立つぐらい、大合唱でドームが一体になりましたね。

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おもえば、中学、高校、大学、更に社会人となってもコンスタントにヒット曲を歌ってきた、ボンジョビは僕にとっては青春の1ページですね。

ちょうど僕らアラフォー世代が、観客として、一番多かったように思えます。

親子連れで来ている人を見ると、羨ましく感じました。
自分たちが10代に聴いてたミュージシャンの曲を子供たちと一緒に聞けるのは、何とも嬉しいもんでしょうね!!

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グッズは色々ありましたが、ポール・マッカートニーと同じで、ほぼ売り切れで何も買えませんでした…(*^^*)


来年は2月にクラプトンですよ!!

今年、かなり聴き込んだアルバム「Where you stand」のTravisの来年公演が実現して欲しいですね。
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by fyamasan | 2013-12-04 04:14 | 音楽 | Comments(0)
ポール・マッカートニー、ありがとう!
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京セラドームでの、12日、ポール・マッカートニーのライブに
行ってきました!

前のライブが11年前なんですよね。
あの時も、これが最後かも?
生でポールを、ビートルズを聴きたいと思って、見に行きましたが、
今回も素晴らしいライブでした。


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開演前の様子


これまでのワールドツアーと同じのビートルズナンバーの
「 Eight Days A Week」でスタート。

これまで、あまり演奏されなかった曲だけに、なんとも嬉しい。

ニューアルバム「NEW」からの曲、
「save us 」

新曲が聴けるとは思わなかったので、これまた嬉しいなあ。

そして、「All my loving」へと

ウイングス時代の曲から、ソロ、そして、ビートルズの
曲へと、ベスト オブ ポール・マッカートニーでしたね。

今の妻へ捧げた「マイ・ヴァレンタイン」

亡きリンダへ捧げた「Maybe I'm Amazed~恋することのもどかしさ」

も胸をうちますが、

ジョン・レノンへの「Here Today」

ジョージ・ハリスンへの「something」など、

ビートルズ好きには泣かせるナンバー。

お馴染みの「Hey Jude」では会場全体が大合唱で一体になり、
「007/死ぬのは奴らだ~Live and Let Die」では大掛かりな仕掛けが。

「Let it be」「The Long And Winding Road」などピアノでしっかりと
聞かせてくれます。

アンコールでの、

「 Get Back」
「 Yesterday」
「 Helter Skelter」
「 Golden Slumbers~Carry That Weight~The End」への流れは

もう圧巻でした。

なんとも至福な時間を過ごせました。



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ライブ後の僕

福岡、東京とまだライブはありますが、出来たら行きたいですね。


最後に、「また、来ます! また、会いましょう!」と言ってくれましたので、
近いうちにまた来日公演がありそうですね。

ポール・マッカートニー、素敵な時間をありがとう!


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ライブの後は腹が減りました。

グッズも売り切ればかりで、唯一買えた、ポストカードセットです。
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by fyamasan | 2013-11-13 05:50 | 音楽 | Comments(0)
Diva、逝く~追悼、ホイットニーヒューストン
突然のホイットニー・ヒューストンの急死のニュース。

奇しくもグラミー賞で、新Divaのアデルが6冠を取りました。

2年前には復活のアルバムも出ていただけに、これからの
ホイットニーが見たかった。

ただ、残念。


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去年のエイミー・ワインハウスの急死でも思いましたが、
なぜ、ドラッグやアルコールなどで、恵まれた才能を無駄に
してしまうのか?


大きな成功や名声を得ると、それ以上に多くのものを背負う
ことになるのでしょう。

取り巻き連中の存在ややうさんくさい話で近づいてくる者も
多いんでしょうね。

ボビー・ブラウンとの結婚から大きく歯車が変わってしまった
ようにも思われますが、当のボビーはどう思っているんでしょうね。


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85年がホイットニーはデビュー年でした。
ちょうど僕は中学1年になり、洋楽を聴き始めた時。
誕生日に買ってもらった、CDラジカセでホイットニーを
よく聞いていました。


あの頃は、今のようなipadもMP3もないですからね。
テープにダビングして、カセットのwalkmanでも聞きました。

一番好きなホイットニーの曲は、たまにカラオケで挑戦するも、
すぐに撃沈する、


↓↓↓
「Greatest Love of All」 on youtube


そして、聞くたびに切なくなる、エイミー・ワインハウスと
トニーベネットのデュエット曲
     ↓↓↓
「Body and Soul」 on youtube



新Divaとなるアデルには悲しいニュースは聞きたくないですね。
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by fyamasan | 2012-02-14 01:00 | 音楽 | Comments(0)
11月26日、城領明子 「大阪ニューヨーク」~レコ初ワンマンライブ
かなり寒くなってきましたね。
あと、1週間でもう12月っすよ。

毎年、早いと思っていますが。

さて、映画の「ウェディング」の上映会イベントでも
熱いライブを見せてもらいました、城領明子さんの
初のソロ・ワンマンライブが、いよいよ今週末に開催です。

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2011/11/26(土) at 心斎橋soap opera classics
城領明子 「大阪ニューヨーク」~レコ初ワンマンライブ

open 18:00 / start 18:30
前売り:¥2,500(別途 1DRINK:¥500)
O.A 激団モンゴイカ
お問い合わせ:06-6121-6688(Soap opera classics)
http://www.toms-soc.jp/index.html

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教会で聞いた方も、まだ聞いていないかたも、かなり
パワフルで、ソウルフルで、エネルギッシュな城領さんの
ライブを楽しんでもらえたらと思います。

僕は当然ながら行きますので、ぜひとも皆さん、会場で
お会いしましょう!
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by fyamasan | 2011-11-25 02:01 | 音楽 | Comments(0)
浜田省吾~4月25日・復興支援コンサート in Kobe
もう日付が変わりましたが、熱い神戸から帰ってきました。

4月25日(月)
復興支援コンサート in Kobe
「On the road 2011 The last weekend ツアー」

開演にちょいと遅れましたが、オープニングの
「On the road」は半分ぐらいは聞けました。

ざくっとこんな感じで、3時間半に及ぶライブが
始まっていきました。

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ON THE ROAD
この夜に乾杯
HELLO ROCK & ROLL CITY
恋は魔法さ
さよならゲーム
悲しみは雪のように
Thank you
MONEY
愛のかけひき
片想い
もうひとつの土曜日
君が人生の時
BLOOD LINE(inst)
我が心のマリア(inst)
A New Style War
裸の王様
詩人の鐘
Theme of fathers's son(遥かなる我家)
Rising Sun
J BOY
僕と彼女と週末に
愛の世代の前に

Encore(センターステージ)
光と影の季節
終わりなき疾走
君がいるところがMY SWEET HOME
I am a father
ラストショー
ラストダンス
家路

Encore2
日はまた昇る

「片思い」
「もうひとつの土曜日」が聞けたのが嬉しかったなあ。

その分、「星の指輪」「19のままさ」が聞けずじまいでしたが、
新旧織り交ぜての選曲でしたね。

席がスタンドの右側だったので、センターステージは真正面な
感じで、より浜省が近くで見れました。

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光と影の季節
終わりなき疾走
君がいるところがMY SWEET HOME
I am a father
ラストショー
ラストダンス

この曲の流れはもう定番みたいな感じですが、ライブなら
何度聞いても良いなあ。

恒例の年代発表コーナー?もあったし、復興支援ということで、
黙祷の時間もありました。

僕もギリギリ的な30代ですが、40代が圧倒的でしたね。
浜省自身はもうすぐ還暦らしくて、とてもそんな風には
見えませんが、3Daysはかなりしんどかったようですね。

バンドはバイオリンやチェロなど含めて22名となり、
浜省がいうように、ロック・オーケストラの雰囲気でしたね。

6月の城ホール、なんとか、2次抽選で行きたいですね
10月は頑張って、チケット当選したいなあ。


3時間半のライブで、今、ちょいっと筋肉痛なのが、オヨヨですが、
心地よい疲れですね。


僕の目標・夢リストに「浜田省吾と仕事をする」を追加しておこう!

いつか、実現することを願いつつ

ライブ、楽しかったです、ありがとう、浜省!

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by fyamasan | 2011-04-26 01:24 | 音楽 | Comments(0)
サイモン&ガーファンクル~最高のデュオ!
おそらくこれが最後と思われるサイモン&ガーファンクル、
Japan tour in Osakaに行ってきました。



京セラドーム、年齢層が高い!(あ、俺も入っているか)
ドームに入ると「ジャンピング禁止」と書いてある。
S&Gでジャンピングがあるとは思えないのだが

7時少ししてから開演。
いよいよ始まりました。

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二人の小さな少年の映像が流れ出す。
そう、この二人はサイモン&ガーファンクルの幼き姿なのだ。
だんだんと成長していき、現在のステージの二人になる。


いや~、もう伝説のデュオだもんね。
二人とも1941年生まれというから、
「え、何歳なん?」
ステージにいるだけで、感動もんです。


「旧友」から始まり、「冬の散歩道」へ
そして、その流れで「I am a rock」へと。

次々とヒット曲を歌いだす。
会場は静かに歌を聴いている感じです。

スクリーンに映画「卒業」のシーンが流れ出すと、
あの「ミセス・ロビンソン」ですよ。
上手いですなあ。


各自のソロ曲の披露もありました(休憩が必要やもんね)


第1部のラストは「明日に架ける橋」
ピアノの伴奏が始まるとパート1をガーファンクルが、
そしてパート2をポールが。
ラストは二人で絶妙なハーモニーを聞かせる。

これを聞くだけでも、1万円の価値はありかなあ?と。

そして、アンコール。
待ってましたとばかりに、「卒業」の
「サウンド・オブ・サイレンス」ですよ。

最初はポールがギターを弾きます。
この音色が最高やね

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そして、こちらも待っていた「ボクサー」です。
会場で、「ライ、ライ、ライ。ライ、ライ、ライ~」と
続くところを皆で合唱ですよ。

アンコールも結構長く、楽しませてくれました。
いつまでもやるんだ?と会場のスタッフが心配したのか?
最後の曲では会場に明かりがつきました。

それでもなかなか、終わりがたしな感じでした。

ポール・マッカートニーのライブもかなりジーンと
きましたが、このS&Gも鳥肌ものでした。

「おおきに」「あの」など片言の日本語で会場を沸かせる
ガーファンクルのお茶目ぶりも良かったですね。
MCもほとんどガーファンクルでしたね。
ポールはサポートみたいな感じ。

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色々とグッズは売っていましたが、今回はキーホルダーを
買いました。

また、どこかで聞けたら良いなあ!

ありがとう、サイモン&ガーファンクル!
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by fyamasan | 2009-07-14 03:15 | 音楽 | Comments(0)
Jay Walkが今、熱いぞ!
5月5日のことになりますが、
梅田茶屋町のタワレコで、Jay Walk のインストア・ライブがあり
行ってきました。

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3月に発売された、「もう一度・・・」か「R35」を
購入したら、ライブ参加券&握手会に参加出来るということで、
予約して、発売日に両方買い、期待してまっていました。

15時からスタートということで、14時20分過ぎに
会場のNU茶屋町の6Fのタワレコの入り口に行くと、すでに
人だかりが。
そして、何やら歌が聞こえる

見ると、特設ステージで、もう3人編成のJay Walkが
もう歌っているでは、ありませんか

「ええ、もう始まってるん?」と思いましたが、
音あわせなどの調整をしていたと思いますが、サービス
ということで、あの場所でしたんだと思います。

10代の女性は見なかったですが、30代からの
女性が多くて、男性はほんの少しでした。
女性に人気のバンドなんだと改めて。

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特設ステージとはいえ、オープンなんで、タワレコに来た
人には、見えますし、聞こえます。
99番の整理券を握り締め、15時からの始まりを
待っておりました。

15時になり、Jay Walkが登場!
「君にいて欲しい」
「世界よりも君が大切だと思った」
「何も言えなくて、、、夏 2008」
そして、最後に「もう一度・・・」を歌ってくれました。


「もう一度・・・」
「何も言えなくて、、、夏」のアンサーソングとして出来た
曲ですが、、「R35」のヒットで、
「あの二人はその後、どうなったのか?」
「続編を聞かせて欲しい」という声を多く聞くようになったそうです。

で、最初にタイトルの「もう一度」が決まって、曲作りに入った
そうです。

~大人のバラードは、やさしく、せつない。
あなたは、あの恋を憶えていますか?
本当の恋をするには、早かったのかもしれない。
でも、あの頃の自分の気持ちに嘘はなかったはず…。
大人には、忘れられない恋がある~

今年、年男のやまさんとしては、この曲を聞くと、
それなりの恋愛経験が蘇り、もしこの曲のように、
再び出会うことがあれば、どうなるのかな?と
考えたりもしますが。

握手会では、めちゃめちゃ近くで、生Jay Walkを見る
ことが出来て、感激でした。
特にヴォーカルの中村耕一さん、渋すぎです。

「あのようになりたい」と願う「大人の男」でありました。

次は7月13日の、グランキューブ大阪でのライブで、
Jay Walkと再会です。

画像は3人のミニサイン色紙です。

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by fyamasan | 2008-05-09 02:12 | 音楽 | Comments(0)
  

メジャー監督、デビューを目指して!
by fyamasan
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やまさんとは?
映画、格闘技(プロレス)
阪神タイガース
音楽(ロック、ジャズ、
R&Bなど)

映画を通して世界と
コミュニケーション
出来る会社

Osaka-cinema-
Communication
設立が、目標

そして、
「人々の心を開く映画を
作りたい」

座右の銘

「たかがピンチじゃないか!」


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