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メジャー監督、デビューを目指して!

カテゴリ:音楽( 33 )

浜田省吾

浜田省吾、待望のニューシングル「光と影の季節」を聞きました。


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イントロのギター、そして、お馴染みの浜省節のロック。
これは間違いなく僕の好きな浜省の曲だ。
最近はラップなどもやっていて、少し?という感じがしましたが、
原点に戻った感じです。
秋からライブも始まります。
これも見逃せないぞっと。

中学生の時に、アルバム「J・BOY」を聞いて以来、浜省ファンの
僕ですが、もう50歳を過ぎてる(そんな風に見えないが)、浜省は僕にとって、
永遠のヒーローのようなものです。

いつまでも、ロックする浜省を見続けていたいです。
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by fyamasan | 2005-04-17 19:41 | 音楽 | Comments(0)
今日は雪が降るのかと思っていましたが、晴れもあって
明日に持ち越しかな?(もう大阪は通り過ぎたのか?)
オープン戦はえらい雪で可哀想でした。
(あ~、阪神サヨナラ負けか、残念!)

最近はロックがまた気になりだしました。
R・E・M、ホール&オーツ、ブライアン・アダムスと
来日公演が立て続けに行われる。

80年代、彼らの音楽に十分影響を受けて自分としては、
無性にその時代の音楽が聞きたくなりました。

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今も、ストーン・ローゼズというバンドを聞きながら書いているのですが。
80年代後半、UKロックの伝説的バンドとして(アルバムはたったの2枚)、
いまだにロックファンから熱い支持を受けているこのバンド。

2枚のアルバムしか出してないのに、ベスト盤は無いだろうと
思いますが、このベスト盤がいいんです。

15年から20年近く昔に出された音とは思えない。
素晴らしい~!
新たなストーン・ローゼズファンが増える事を期待しつつ、
今日のブログを終えます。
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by fyamasan | 2005-03-05 22:46 | 音楽 | Comments(4)
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今日はアブリル・ラビーンのライブに行ってきました。

満員ではないだろうと思っていましたが、
結構混んでました。
年齢層は10代、20代が殆どで、
アリーナはオール・スタンディング。

オープニング・アクトもあり、アブリルも大物になったなあと
感じてしまいましたが、実際のアブリルは本当に小さくて
可愛らしい。
曲もセカンドアルバムから中心でファーストのヒット曲も
ちらほらと。
オープニング・アクトがあったせいか、アブリル自身は
1時間ちょっととかなり短めのライブでした。

今日は弾けようかなあと思い、Tシャツ1枚でライブに臨みましたが、
会場全体が盛り上がる事は無かったです。
残念ながら。

アブリルの前に久しぶりにボーリングをしました。
こ、腰が痛いです。
30歳越えるとやばいのか、日頃の運動不足か。
う~~ん、残念!
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by fyamasan | 2005-03-02 00:31 | 音楽 | Comments(2)