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Sweet Rain 死神の精度~ミュージックが好き
東野圭吾に続いてこの人の原作ものも、どんどん
TVドラマや映画になっていますね。
伊坂幸太郎。

「陽気なギャングが地球をまわす」も
楽しめましたが、今回はちょっととぼけた
死神が主人公。 しかもミュージックが好きときた~。

映画「Sweet Rain 死神の精度」

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あらすじ:
死神の千葉(金城武)の仕事は、不慮の事故で
亡くなる予定の人物のところに7日前に現れ、
その人を1週間観察し、その生死を判断すること。
雨男の彼はその日も雨の中、7日後に死を迎えるはずの
27歳の会社員一恵(小西真奈美)が現れるのを待っていた。
やがてメーカーの苦情係として働き、
疲れ果てて仕事を終えた彼女が姿を見せ……。
(シネマトゥデイ)


僕も雨男ですが、この千葉君も雨男。
ゆえにか、地上に降りてきて、まだ晴れた空を見たことがない
という、死神さんです。

この映画では3人の人間の判定に繰り出すわけですが、
それぞれ登場する千葉君の姿も違いますし、時代も違います。
最初の一恵(小西真奈美)の時は、働いている他の女性の髪形や
持っていた、ウォークマンなどから、時代が分かりますね。
このあたりをよく見ていると、最後にムフフとなりますよ。

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最後の判定の70歳の美容師を演じた藤純子さん、
貫禄がありました。
粋なおばちゃんであり、まだ見ぬ孫の髪を刈ろうとする
健気な面もあり、良かったです。


原作とラストは違うらしく、もう少しエピソードがあるみたい
ですね。
映画でももうひとつぐらいエピソードが欲しいなあと
思いました。

雨が降ればこの死神を思い出しそうです。
晴れ男にはなれないのかな?
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by fyamasan | 2008-04-30 03:45 | 邦画 | Comments(0)
名探偵コナン 戦慄の楽譜(フルスコア)
レイトショーということもあり、子供の姿はなく、
OLの二人連れや、大学生あたりも多かったです。

映画「名探偵コナン 戦慄の楽譜(フルスコア)」
劇場版、第12弾。

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あらすじ:
高名な元ピアニストが率いる音楽アカデミーの
出身者ばかりを狙った連続殺人事件が発生。
コナンたち一行はその元ピアニストが作った音楽
ホールのコンサートに招かれるが、コンサート本番に
向けて次々と不振な事件が続発する。
そして本番当日、コナンたちがコンサート会場を訪れると、
大爆発が起こり会場は火の海に包まれてしまう。
(シネマトゥデイ)

コナン映画の醍醐味の推理も良いのですが、映画館で
大きな音響で聞く、クラッシックの曲が良いですね。
パイプオルガンの曲が胸に響きました。
サントラが欲しくなりましたね

さて、本題ですが、音楽と推理が絶妙な感じで
交じり合い、良い感じの仕上がりです。
・オルガンの調律の話
・絶対音感
犯人のヒントとなるネタも所々にちりばめているので、
自分で色々と考えていき、最後にコナンがどう結論だすのか?
それと合わせるのも楽しいです。

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僕的には「信頼」がテーマのような気がします。
こちらもネタになっていますので

そして、再び音楽ですが、「秋葉怜子」という歌手が
歌う、「アメージング・グレース」が特に印象に残りました。
この曲のテーマは「癒し」。
聞いていても癒されますね。

来年の13弾も楽しみにしています。

「真実はいつも、ひとつ!」
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by fyamasan | 2008-04-26 17:05 | 邦画 | Comments(0)
ぼくたちと駐在さんの700日戦争
レイトショーで、ぐうぜん友達に会ったと 思ったら、
プラン9のお〜い!久馬も発見した。
何やら不思議な夜だった、

映画「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」

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あらすじ・
平凡だが頭は冴えてる高校生ママチャリ(市原隼人)と、
その仲間たちは近所の駐在さん(佐々木蔵之介)に
イタズラを仕掛けることを生きがいにしていた。
彼らの仕掛けるイタズラに駐在さんもイタズラで対抗。
彼らのバトルはヒートアップしていく。


舞台は1979年。
今年、年男の僕が7歳の頃の話。
映画の所々に出てくる、その当時のCMやポスター、
出演者のファッションは、「あ、なんか、こんな感じ
やったなあ」と、思い出しながら懐かしがっていました。


ネットや携帯もない時代。
常日ごろ、イタズラで大人をからかうママチャリら
高校生たち。
最近来た、冷静沈着な駐在さんに一泡吹かせてやろうと。
しかし、イタズラにはイタズラで返す、結構大人げのない
駐在さん。
でも、妻が高校生らの憧れの存在の美女(麻生久美子)だった。

イタズラの可笑しさ。
高校生の友情と恋愛。
1979年の当時のノリが上手い具合に重なって
ものすごい面白い映画になっています。

たば、残念に思うのは、この映画のターゲットは10代あたり。
でも、この映画の時代の雰囲気など、本当に楽しめるのは40代
のはず。
でも、映画の宣伝などから考えると、40代を意識した作りには
なっていない。
映画館もほぼ若い世代でした。

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40代の人も見れば納得の面白さだけに、なにか少しもったいない
気がします。
当時アイドルだった石野真子もお母さん役で出てきますし、
町中で貼られているポスターも、じつに懐かしい面々が。


ラスト近くはかなりベタな展開になりましたが、
笑えて笑えて、最後にどっと泣かせるという、
にくい演出です。
監督が「時効警察」の演出をしていた、塚本連平
と聞くと、納得出来ますね。

700日の戦争は全部描いていないので、続編も
ありそうですね。


主演の二人も良かったけど、高校生グループの
エロ担当・西条役の石田卓也くんが良いぞ。
初めて見たのが、「蝉しぐれ」の健気な少年役。
それから、「夜のピクニック」、「リアル鬼ごっこ」など
注目作にはかならず顔を出していますね。
これからも注目しておきます。
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by fyamasan | 2008-04-22 02:36 | 邦画 | Comments(0)
フィクサー~金か良心か、または?
「フィクサー」 とは、

英:fixer)とは物事を決定する際に関係する
人間や団体の意向(広くは世論)も踏まえて
そのステップを踏むのが通常の場合、
恣意的に内容や順序を変更したり新たな条件を
発生させる手段を持っている人物を指す
(Wikipediaより)

今年のアカデミー賞助演女優賞受賞のスウィントン。
社会派のジョージ・クルーニ。
社会派監督、シドニー・ポラックも出演している、
話題の「フィクサー」見てきました。

「ボーン・アイデンティティー」シリーズの
脚本家トニー・ギルロイが初メガホンを取りました。

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あらすじ・

NYの大手弁護士事務所に勤めるマイケル・クレイトン
(J・クルーニ)の専門は不始末をもみ消すこと。
そんな仕事に嫌気が差していた時、大規模集団訴訟を
担当中の同僚弁護士アーサー・イーデンス
(トム・ウィルキンソン)が、依頼人の農薬会社
U・ノース社を裏切る行動に出る。
マイケルは事態の収拾に乗り出すが、アーサーは
訴訟を覆す恐るべき秘密を握っていた。
一方、U・ノース社の法務部本部長カレン・クラウダー
(ティルダ・スウィントン)は追い詰められ非情な手段に
出るのだった…。(Gooより)


大物フィクサーの大活躍な物語かと思いきや、
悩める、痛々しいぐらい揺れているフィクサーの
心の葛藤を描いた映画でありました。

主人公のマイケル・クレイトンはやり手のフィクサーとして
有名だったが、プライベートでは悩むことも多く、仕事でも
多く会社の闇を見すぎたせいか、これ以上は出世の見込みもない。
どデカイ仕事でもして、隠遁生活をしたいとさえ、思う現状。

そんな中、同僚弁護士アーサーの突然の背信行為。
他人事ではない、マイケルはその行動の裏を探ると
自らも命を狙われる。
一方、キャリア・ウーマンとして順風に生きていると思われる
カレンだが、精神をかなり痛んでいた。

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勝ち組街道を歩き、常に成功を考え、それを掴んでいる
人間の、ふと人生を見直した時の、心の喪失感。
ギリギリの、まるでナイフのエッジを歩いているような
追い詰められた生活。
これが成功者のみなされている人間の姿なのだろうか?

喪失感、閉鎖感、行き止まりの中、そこでもがく苦しむ、
人間の姿が、ものすごく胸に迫ってきます。

裁判や派手なアクションもないですが、セリフの一つ一つや
役者のひとつ、ひとつの仕草に、人生の重さを感じてしまいます。

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アメリカや日本が追いかけている格差社会の果てに
あるものは何だろうか?

ラスト近くの、マイケルのセリフ、
「俺は8万ドルでアーサーを売る男なんだ。
はした金じゃ納得しないぞ」と叫ぶ姿が、切なくて、切なくて。

じっくりと腰をすえて、見たい映画であります。


ちなみに、

アメリカの弁護士をフィクサーと呼ぶのは、
裁判の始まる前に自分の陣営に不利となる証拠と
証人を裁判から外す手段(skill)を知っている事
から指す(fixとは物事を意図的にarrangeする意味がある)。
相手の手札を知られない間に抜き取ってクズの札を
混ぜておくため結果として敗北を嫌う相手が降りて
裁判が消滅するのも珍しくはない。
倫理的には問題があるが作戦としては完璧である。
(Wikipediaより)

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このあたりは、映画「ニューオーリンズ・トライアル 」を
見るとよく分かると思いますよ。
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by fyamasan | 2008-04-15 03:12 | 映画 | Comments(0)
クローバーフィールド/HAKAISHA
全く新しい体感ムービー。
でも、賛否両論で話題の映画、
「クローバーフィールド/HAKAISHA」
を見てきました。

もう10年ほど前になるんでしょうかね?
「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」のような
手持ちカメラを使った斬新な映像。

一体、NYで何があったのだ?

映画「クローバーフィールド/HAKAISHA」

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あらすじ:
とあるニューヨークの夜、日本への転属が決まり、
赴任することになったロブ(マイケル・スタール=
デヴィッド)のために、大勢の仲間たちがサプライズ・
パーティーを開く。そのパーティーの最中、
突然、とてつもない爆音が聞こえ彼らが屋上へ行くと、
まるで爆撃を受けたかのようにニューヨークの街が
パニックに陥っていた。(シネマトゥデイ)


映画の紹介欄にある、「体感アトラクションムービーで、
気分が悪くなる可能性が高い」との指摘は、僕的には
そんなには来ませんでしたが、酔いやすい人はかなり
注意が 必要かなあと。

何が分からないうちに、パーティーが始まっており、
いつしか、すごい衝撃音が聞こえて、CMでも流れていた、
あの自由の女神の首が飛んで来るシーン。
「見えない恐怖」を煽る映像は、見ている者を同じ場所に
いるかのように、思わせてくれ、この臨場感がすごい。

やがて、姿を現す、「モンスター=Hakaisya」の姿。
また、ミニのhakaisyaも出てくるので、お楽しみに。

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でも、現実で考えると、モンスターがいる方へ、
恋人がいるからって、絶対に行かないので、
(そう言ってしまうと、映画にはなりませんが)
逃げる過程にしてた方が良かったのかなあとも、
感じましたが。

なにはともあれ、NYに何があったのか?
どんな映像なんだろう?

これは凄いなあと感じたのは、今の映像だけでなく、
以前撮った映像もチラホラ出てくること。
メリハリ利いてて、面白いし、こういう演出が
良いですね。

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DVDだと迫力や映像的にもかなり満足度が下がりますね。

3部作が決まったらしいので、今後の展開が気になります。

未体験の映像を体感しよう!
劇場へGO~~~!

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by fyamasan | 2008-04-14 02:10 | 映画 | Comments(0)
4ヶ月、3週と2日~やるせない一日
2007年カンヌ国際映画祭パルムドールを受賞、
アメリカ・アカデミー賞、外国語部門、ルーマニア代表、
その他、数々の映画祭で、評価された映画の公開であります。

映画「4ヶ月、3週と2日」


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あらすじ:
チャウシェスク独裁政権末期のルーマニア、
大学生のオティリア(アナマリア・マリンカ)とガビツァ
(ローラ・ヴァシリウ)は寮のルームメート同士。
実はガビツァは妊娠していたが、中絶は法律で禁じられていた。
中絶手術の当日、予想外の事態が重なり手術の機会を
逃しそうになるが、オティリアは親友のためにある決断を下す。
(シネマトゥデイ)


重い、重い映画であります。
中絶と聞いて、以前見た、

「ヴェラ・ドレイク」

思い出しました。
こちらは1950年代のイギリスの話。

そして、ルーマニアということで、同じ東欧の

「君の涙 ドナウに流れ ハンガリー1956」


「善き人のためのソナタ」
も。

1987年のルーマニア。
チャウシェスク独裁政権の当時。
映画全体がものすごく、暗いし、重ぐるしい。

最初に映し出される、二人の部屋や建物全体も
学生寮とは思えぬ、得たいの知れない閉塞感を
感じる。
街や通りの人々もどこか、陰があり、陰鬱な感じが。

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そして、主人公のオティリアの長く辛い一日が始まるので
あります。
恋人の母の誕生日パーティに呼ばれながらも、親友の
一大事だから、笑顔でなんか行けないし、そもそも、
この親友がとても、とても、ドジをしまくり、テンパって
しまっており、中絶を行う闇医者にはとんでもない
要求もされるわ、想定外がドンドン起こる始末。

オティリアは怒りを通り越して、もう、こんな一日早く
終わってくれと。


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しかし、映画を見ていると、どんどん引き込まれていきますね。
ドキュメンタリー映画のようであり、オティリアの表情を
見ていると、その心の中が透けて見えるようで、なんとも痛々しかった。

衝撃的な映像もあり、ちょっと目を背けたくなりました。
が、これは見逃せない映画でありますよ。


20年ほどの前の東欧の国、ルーマニアで
起こったある事件。

皆さんの目で確かめてください。
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by fyamasan | 2008-04-09 01:32 | ヨーロッパ映画 | Comments(0)
うた魂(たま)~一人じゃないぞ!
映画「天然コケッコー」で注目された夏帆ちゃん。
その愛くるしい笑顔と、コミカルな演技が
今作でも健在。

「ブラブラバンバン」は吹奏楽部が舞台ですが、
今回は合唱部。

どんな青春物語が?

一足先に、試写会へ行きました。

映画「うた魂(たま)」

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あらすじ:
かすみ(夏帆)は自分のことが大好きな女子高生。
しかし、秘かに思いを寄せる牧村純一(石黒英雄)が撮ってくれた、
大口を開けて歌う自分の写真を見てがく然とする。
その日以来、自信喪失してしまったかすみ。しかし、
ライバル校のヤンキー合唱部の魂の込もった合唱と、
部長・権藤洋(ゴリ)の一言をきっかけに自分を取り戻す。
(シネマトゥデイ)


試写会場はほとんど女性でした。
昔、合唱部にいた?
今も合唱を続けている、そんな女性も多かったのかな?

自分大好きで、周りを見ていない、KYな女の子、かすみ。
彼女が合唱を通じて、自分に欠けていたもの、歌を歌うことの
素晴らしさを再確認していく物語です。

適度な笑いと、色々なエピソードをおりいれて、
映画はテンポ良く進んでいきます。

夏帆ちゃん、良いですね。
めちゃくちゃ美人ってことはないのですが、
愛くるしい&コミカルさのギャップがなんとも、
萌えな感じですね。

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ガレッジセールのゴリさんも、オイシイ役柄ですね。
とても高校生に見えないんだけど、妙に説得感があります。

ここからは真剣十代でしゃべります!」
このセリフが良いですよ。
どんな感じかは映画を見てのお楽しみと。

尾崎豊の「15の夜」や「僕が僕であるために」などが
合唱で取り上げられているのには、びっくり。

今では教科書にも出てくるし、僕が10代の頃には、
聞いてはいけない曲だとか、いわれていたのになあ

でも、こうして尾崎の曲が語り継がれているのは、
ファンとしては嬉しいところ。

いつかは、尾崎の自伝映画を作りたいと考えている僕なんですが。
(オープニングとラストの映像はすでに頭にあります)

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10代の人には、今の自分でいいのか?
もっと飛び込めば、その世界が広がることを、
一歩踏み出すことを。

そして、かって、高校生だった人には、自分たちの青春と
ダブらせて、その世界をもう一度思い出して貰いたいです。


歌の持つ魅力。
一人では出来ない、合唱の素晴らしさ。
このあたりも感じ取ってください。

先生役の薬師丸ひろこの
「ひとりでは、いつでも出来るけど、みんなと歌うのは、
今しかないのよ」

このセリフもジーンとくるものがありますね。


さわやかな春の風が心を突き抜けていく感じです。
4月5日、公開です!

4月6日には、大阪に夏帆ちゃん、来るぞ!
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by fyamasan | 2008-04-01 08:32 | 邦画 | Comments(0)
  

メジャー監督、デビューを目指して!
by fyamasan
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やまさんとは?
映画、格闘技(プロレス)
阪神タイガース
音楽(ロック、ジャズ、
R&Bなど)

映画を通して世界と
コミュニケーション
出来る会社

Osaka-cinema-
Communication
設立が、目標

そして、
「人々の心を開く映画を
作りたい」

座右の銘

「たかがピンチじゃないか!」


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