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ピカピカのさようなら~上映会のお知らせです

連日の猛暑でかなりバテバテ気味ですが、みなさんは
体調は大丈夫でしょうか?


ようやく今年の3月、4月に撮影しました、
ピカピカのさようなら」の上映会の告知をすることが
出来ます。


ジャジャ~~んんと。


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8月29日(日)

北堀江にあるシアターカフェ 「Nyan」


場所の詳細はこちらです↓↓↓


「Nyan」



すごく雰囲気の良いカフェです。



14時過ぎぐらいからはじめたいと思います。
詳しいことは決まり次第、また報告します。

当日は映画の上映以外にも何かイベントをしたいと
考えています。


夏休み最後の日曜日ですが、ぜひともNyanに来て頂けたらと
思います。


それでは、皆さん、よろしくお願いします!


主題歌「I guess this is love」を歌う、石川晃次さんの曲は

こちらから





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by fyamasan | 2010-07-27 00:57 | 映画制作 | Comments(2)

プレデターズ~続編もあるのかな?

シリーズ物は好きになってしまうと、とことん見てしまう。
当たりの映画が続けば良いですが、これもなかなか難しい。

もうええかなあと思いましたが、これも見ずにはいられない。


映画「プレデターズ」


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あらすじ・


ロイスは、ある地球外生命体によって惑星に集められた
戦闘のエリート集団をしぶしぶ率いることになるが、
実は彼ら自身がその地球外生命体の獲物だったことに気づく。
一人の医師を除く、傭兵、囚人、暗殺団の一員など、
まさに全員が“最強の人類”と言える戦闘のエリートであり
冷血な殺人鬼たち。彼らが新種のプレデターたちと
人類史上最凶の壮絶バトルを繰り広げることになる。


まあ、一応ストーリーはありますが、なんやようわからん
話になっております。
どんでん返しやキャストも良いのに、それを生かしきれていない
のが、もったいないなあ。
L・フィッシュバーンなんか、オイシイ役柄なのに、
いつの間にやら?
でも、続編あるぞと、思わせるラストシーンに、また
公開されたら見に行くんだろうな。

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映画のフィギュアもよく集めていますが、さすがに
「エイリアン」や「プレデター」はちょっと、手を出して
いません。

製作をつとめたR・ロドリゲスが監督したら、また違った
「プレデター」になったのかあ?


「プレデター」ファンは必見ですが
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by fyamasan | 2010-07-24 16:52 | 映画 | Comments(0)

ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い

アメリカでスマッシュヒット。
しかも、ゴールデングローブ受賞ということで、アメリカ映画界の
懐深さを思い知らせます。

時間軸の使い方、この手があったか!
クスクス笑いと謎解きを混ぜて、奇跡の傑作誕生か?


映画「ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い」


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あらすじ:
2日後に挙式を控えたダグ(ジャスティン・バーサ)は、
バチェラーパーティーと呼ばれる結婚前夜祭をラスベガスで
過ごすことにする。
彼は親友のフィル(ブラッドリー・クーパー)やステュ
(エド・ヘルムズ)らと共に一路ラスべガスへ。
だが、翌日ホテルで目を覚ますとひどい二日酔いで、
花婿になるはずのダグの姿はどこにもなく……。


ハングオーバー =二日酔いということです。

しかし、昨夜の記憶が全てなくなるのはよっほどの事ですが、
僕も学生時代には記憶が飛んだことは何度かありましたが

オープニングが現在で、過去に遡り、一体、あの夜に何が
あったのかを、時にはじれったくなるように、丁寧に描いて
いきます。

4人というか、新郎はほぼ消息不明状態なんで、男3人組みの
行動も面白いし、出くわす人たちも豪華。


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マイク・タイソンが大の動物好きとは知りませんでした。
なんとも味のある演技していますね。

久しぶりにスクリーンで見たヘザー・グレアム。
役柄はちょっと訳アリのシングルマザー。
でも、この女性ならと、こころ揺れる男性は多いはず。


謎の中国人グループも良いですね。

ラスベガスということで、当然カジノなんですが、
「レインマン」ネタや「ラスベガスをぶっ飛ばせ」のような
展開もあり、本当に色々なコネタがてんこ盛り状態でした。


僕的には警察署でのエピソードに爆笑でした。
ありえないですが、笑えました

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ちょいっと友情やラブストーリーも絡ませてくれるのも
嬉しいところですね。

最後の大きなオチがあるので、お見逃し無く!


こんな邦画あれば良いのですが、僕も目標にシナリオ
書いてみようかな!


劇場公開がスルーされそうだったので、映画館で見れて
良かったです。

「ファンボーイ」は大阪では未公開だったので、
尚更この映画の公開は嬉しいですねm:50]
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by fyamasan | 2010-07-24 02:44 | 映画 | Comments(0)

アイアンマン2~そのパワースーツ、欲しいです

梅雨明けが近いと聞きますが、うっとおしい雨降りが
続きますね。
なかなか洗濯物が乾かない

梅雨のじめっとした気持ちを吹き飛ばすのが、
この映画でしょうか?

日本ではそれほど馴染みがないキャラですが、アメコミの
大ヒット作ですね。

映画「アイアンマン2」

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あらすじ:
パワード・スーツ受け渡しの国家命令を拒否した科学者兼経営者の
トニー・スターク(ロバート・ダウニー・Jr)。
ある日、トニーの前にウィップラッシュ(ミッキー・ローク)なる
アイアンマンと互角のパワーを持つ敵が現れたことから、
トニーは再びパワード・スーツに身を包みアイアンマンとして
立ち上がる。


まあ、ど派手な映画でした。
ストーリーがあるような無いような感じで、ミッキー
ロークの役どころもいまひとつピンとこないし、
スパイダーマンのように悩む姿がもっとあれば、もっと
感情移入出来たんだろうけど、これはこれで良い様な気がします。

逆にいえば、味方か敵か?の存在のスカーレット・ヨハンソンが
カッコイイ役どころでしたし、秘書から社長へのグウィネス・
パルトローのコミカルな役どころも良いですね。

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サム・ロックウェルも嫌味な役やらせたらピカイチだし、
サミュエル・L・ジャクソンの怪しげな存在が続編を期待
させるし、ロバート・ダウニー・Jrの脇を固める俳優たちの
存在が大きかったように思えます。

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それにしても、ロバート・ダウニー・Jr、見事に復活しましたね。
「チャーリー」前後から、麻薬中毒者でしたから、このまま、
俳優業を貫いて欲しいですね。

ドリュー・バルモアにしろ、地獄からはいがった俳優たちの
姿は、見ている方も元気になれます。


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「スパイダーマン」「バットマン」とは対極にいるような
ヒーローのアイアンマンですが、このキャラでまた続編
お願いします。
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by fyamasan | 2010-07-14 15:50 | 映画 | Comments(0)

アウトレイジ~みんな殺ってるかい?

北野武監督、待望のバイオレンス映画。
全員悪人だそうで、普段、悪役やらない俳優も出ているから、
どんな感じかな?と、期待しておりました。


映画「アウトレイジ」

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あらすじ・

関東一円に勢力を張る巨大暴力団組織・山王会組長の関内のもとに、
一門の幹部が集結していた。
その席上、関内は若頭の加藤に、直参である池元組の組長・池元と
直系ではない村瀬組との蜜月関係について苦言を呈す。
そして、加藤から村瀬組を締め付けるよう命令された池元は、
その配下の大友組組長・大友に“厄介な”仕事を任せる。
こうして壮絶な権力闘争が幕を開けた…。



笑った、笑った。
かなり笑えました。
近くのカップルもかなり笑ってましたね。

客観的に見えてしまうので、リアルなはずのヤクザの行動が
おかしくて。
武はコメディと考えて撮ったのかと思うぐらい、突き放した
演出が、見ていて、本当に滑稽に見えて仕方ない。

ひどい殺し方や、下克上のヤクザ社会。
「仁義なき戦い」のような熱いものは、何も感じられなかった。

ゲームの「龍が如く」の方が感情移入できたような気がします。


普段はヤクザ役などやらない、三浦友和、椎名桔平、加瀬亮らが
良いですね。
特に加瀬亮は武が絶賛していただけあって、冷酷なインテリヤクザ、
見事でした。

また、石橋蓮、国村準さん、美味しい役柄でしたね。


全員悪人で、ほとんど死んでしまいますが、何人かは生き残ります。
誰が生き残るのか?
それを想像しながら見るのも、一つの見方かな?


武、お得意の暴力、ヤクザ映画を作った後は、次はどう撮るのか?


なんやかんや言いながら、気になる監督ですね。
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by fyamasan | 2010-07-08 16:33 | 邦画 | Comments(0)

ロストクライム~閃光~あの3億円事件の真相とは?

もう時効が成立して、かなり経つと思いますが、よく
家族でもこの話になっていました。

「誰も傷つけず、鮮やかに犯行をした」ということで、
良い意味で、犯罪史上に残る痛快犯の象徴だったはず。

でも、この映画では、意外な真実?が明らかにされていく。

一体、犯人は?


映画「ロストクライム~閃光」

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あらすじ・

出世を夢見る若手刑事・片桐(渡辺大)は、ある殺人事件をきっかけに、定年間際の老刑事・滝口(奥田英二)とコンビを組まされる。
滝口の傍若無人な振る舞いに苛立つ片桐だったが、
被害者がかの“三億円事件”の犯人グループの一人と
聞かされて震撼する。
やがて恐るべき真相に辿り着いた二人は、ある巨大な陰謀の闇へと
巻き込まれてゆく…。



そうなのか?
本当にそうなのか?

言われてみれば、そうだよなあ。
犯人検挙率も今と違い、ずば抜けていたし、当時の警察が
犯人を捕まえられないはずがない。

内容を書いちゃうと、ネタバレになるので、これ以上は
言いませんね。

もしこの映画の話が真実なら、綺麗な犯罪、誰も傷つけなかった
ことには、ならないわけですが。


おっと、これ以上は書きたいけど、書きません。

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よくありがちな老刑事と若手刑事の相棒コンビ。
定年間際の老刑事が最後に受け持つ事件が、3億円事件に
絡んだものになるとは。

菅田俊さんは、今回は警察の権力側にたっております。


所々、「?」となるところ、ありました。
ゆえに、何か見ている方が乗っていけないストーリー展開でした。
話は興味深いので、それはそれで楽しめました。


川村ゆきえとかたせ梨乃の絡みのシーンがありますが、
あんまり必要性は無かったような気がしますが、
男としては嬉しいサービスカットですね。


でも、組織を守るって、怖いですね。
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by fyamasan | 2010-07-07 03:01 | 邦画 | Comments(0)

BOX 袴田事件 命とは~裁くとは何か?

人が人を裁くということは、どういうことなんだろうか?
この映画を見て、あらためて、その難しさを思い知らされた。
アメリカの陪審員制度では映画「12人の怒れる男たち」のような
裁判官見落としがちな点から、見事な逆転無罪へと移るという、
物語りもあります。
でも、これも言ってみれば、一人の陪審員が気づかなければ、
それで終わりだったわけで、ものすごく怖い話でもあります。

日本では、裁判員制度が始まりましたが、裁判官の良心に
従い、結審がなされるのが大半。
その良心が、いかなることにも揺らぎ無いものなのだろうか?


映画「BOX 袴田事件 命とは」

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あらすじ:
昭和41年、放火された静岡県清水市の味噌工場から、
刺殺された一家4人が焼死体で見つかるという事件が起きる。
立松刑事(石橋凌)は元プロボクサーの従業員袴田(新井浩文)に
目を付け、容疑者として逮捕するが物証はとぼしかった。
裁判官として静岡地方裁判所に赴任した熊本(萩原聖人)は、
主任判事としてこの事件を担当することになる。


二転三転する供述内容。
連日、長時間による警察官による取調べ。
自白にいたるまでの経緯が不自然に思えて、熊本は
そこに疑惑を感じる。

明らかにおかしい事実。
しかし、警察も当の裁判官長も事件を早く片付けたがっている。
何よりも組織の名目を守るために思われた熊本は裁判官を
辞しても、その真実の追求に取り掛かる。

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人が人を裁くこととは?
警察の自白強要にいたるその過程の怖さ。
何よりも犯人とされた男と、そうせざるを得なかった一人の
裁判官の40年にも及ぶ、戦いの歴史であるように、思えます。

何ともいえぬ、どこにぶつけていいのか?
分からないような、怒りと悲しみが、沸きあがってきます。
映画「クロッシング」でも感じた思い。

現在もまだ続いている袴田事件。
袴田、熊本、両人とも73歳であり、袴田さんは今も尚、
獄中で、死刑囚として、毎日、その恐怖に耐えている。

真実は明らかになるのか?
それとも、袴田さんの死を持って、終わりとしたがる
ものなのか?


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足利事件も冤罪と分かり、その犯人逮捕までの過程。
裁判の結果が、いかに正しくなかったかが、大きく報道されました。

いつ、どんな事件に巻き込まれるかもしれません。
その時、われわれはどのような行動を取るべきなのか?

こちらも重い内容ですが、色々と考えさせてくれる
映画です。
公開館数も少ないですが、ぜひとも見てもらいたい映画です。


ひとつ、気になったのが、熊本の妻を演じる葉月里緒奈の姿。
なにかひどくやつれたような、あまりにも細すぎるその姿が
痛々しかった。
かって、魔性の女といわれた面影は無かったですね。

映画の設定上、魔性の女のような雰囲気は出せないだろうけど、
もう少しふっくらした感じがあっても良かったのでは?

雛形あきこはそうは思わずにいれたので、特に思いましたね。
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by fyamasan | 2010-07-03 06:17 | 邦画 | Comments(0)

孤高のメス~一人の医師として

自分の職業に誇りを持ち、どこまで人に対して思いやれる
ものなのだろうか?

この映画を見て、強くそう思いました。


映画「孤高のメス」

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あらすじ・

大学病院に依存しきった市民病院・さざなみ病院に、
外科医の当麻が赴任してきた。
患者のことを第一に考え、オペも鮮やかな手際で対応する当麻。
そんな彼に第一外科医長の野本らは反発するが、
その一方で看護師の浪子たちは仕事へのやる気を取り戻していく。
そんな中、市民病院の強化に努める市長が末期の肝硬変で
倒れてしまう。彼を救う手段は法で認められていない
脳死肝移植のみ。
そこで当麻が下した決断は……。


目の前で死んでしまうかもしれない患者がいる。
医師として、自分がなさなければならないこととは?

当麻が持つ医師としての考え、その志。
多くの医師が持っていたものかもしれない。
だか、忙しい日常や日々の生活に追われ、いつしか
忘れていくものなのかもしれない。

極端すぎますが、当麻と対極にいる、大学病院から派遣され
てきた医師たち。
自身のプライド、将来、保身などを考えて、患者が見えていない。

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こんな医者がいて欲しい、いやいるべきだと、襟を正して
見てしまった。

当麻を演じる堤真一がはまり役でした。
当麻を支えるパートナーとなるナースを演じた、夏川結衣が、
また良いですね。
最初は戸惑っていた当麻への対応。
次第に、彼の医師としての考えに共鳴し、自身が失っていた
ナースとしての仕事の誇りも取り戻していく。
当麻を見つめて表情が、10代の恋する女の子のようで、
なんともほほえましかったですね。

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原作は全6巻ありますので、どこをどう描くかが問題だったと
思います。
TVドラマなら色々と突っ込んだ展開も出来たと思いますが、
映画としても中途半端にならずで、良かったと思います。

当麻が撒いた種が色々なところで繋がっているラストを見ると、
本当に嬉しく感じます。

帰りに早速、原作本買いました
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by fyamasan | 2010-07-02 00:52 | 邦画 | Comments(0)


メジャー監督、デビューを目指して!


by fyamasan

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映画、格闘技(プロレス)
阪神タイガース
音楽(ロック、ジャズ、
R&Bなど)

映画を通して世界と
コミュニケーション
出来る会社

Osaka-cinema-
Communication
設立が、目標

そして、
「人々の心を開く映画を
作りたい」

座右の銘

「たかがピンチじゃないか!」


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