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ポール・マッカートニー、心は長居スタジアム
5月24日。

楽しみにしていたポール・マッカートニーのライブ。
残念ながら、大阪も含め、すべての公演は中止になりました。

また、体調整えて、ぜひとも、屋外ライブで、ポールの勇姿を見たいです。

本当は生ライブのはずでしたが、ポールのライブの上映があるので、
西宮まで。


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ポール・マッカートニー「グッド・イブニング・ニューヨーク・シティ」


内容・

米大リーグ(MLB)ニューヨーク・メッツの新しい本拠地として、2009年4月に完成した
野球場≪シティ・フィールド≫。
08年シーズン終了時までの本拠地だったシェイ・スタジアムの老朽化に伴い、
その隣地に建設された。新しく誕生したこの新スタジアムにおいて初公演をおこなったのが、
ポール・マッカートニーその人である!

約50年前、ザ・ビートルズのメンバーとともに《シェイ・スタジアム》の初公演を務めた
ポール・マッカートニーが、長い年月を経て、新しく生まれ変わったシティ・フィールドの
幕開けを担った貴重なライブ映像。

ビートルズで始まり、またポール・マッカートニーでまた始まる。

シェイ・スタジアムのラストライブはビリー・ジョエルでした。
そのライブにポールも参加しており、今回もライブでもビリージョエルがゲストで
出てきます。何を歌ったかは、見てのお楽しみに!

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シェイ・スタジアムでのビートルズのライブの様子を挟みつつ、現在のポールが歌う
「I 'm down」。

この球場ならではの、選曲ですね。

亡きジョンに捧げる「Here Today」
こちらも亡きジョージへの「Something」

ビートルズ、ウィングス、ソロナンバーと、次々と往年のヒット曲を歌うポールを
見ていると、やはり、もういちど、生で聞きたいと強く思いました。

「ヘイ・ジュード」、大合唱したいです!


DVDも出ていますので、ぜひとも見て欲しいライブです。
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by fyamasan | 2014-05-29 04:08 | 音楽 | Comments(0)
夢は牛のお医者さん~夢を追いかけて
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内容・

1987年、新潟県松代町(現・十日町市)の生徒数9人の小学校に3頭の子牛がやって来た。
小学校3年生の少女は病気がちな子牛の面倒を見るうちに、医者になるという夢を抱くように。
牛との別れを経験、高校へ通うために実家を離れた彼女は猛勉強し、大学の獣医学科へと進む。



新聞に批評が載っていたので、見てきました。


いや~、これも涙、涙でしたね…(^^)d


夢に向かって突き進む姿や、それを応援する家族の姿も良かったですね。

日本の家族の元風景のような気がしました。

また、家畜は経済動物なので、出荷額以上にはお金がかけられない。

病気になった時には、お金を一番考えなくてはならない。

動物の命を助ける為に獣医になった。

しかし、酪農家は生活を考えると、生かすよりも殺す事を選択しないといけない。

命を救うための獣医と、現実の生活という厚い壁。

もがきながらも、自分がするべき仕事を彼女はこなしていく。




命を育てること、生かすこと。

そして命を食べること。

動物の命を通じて、命についで問いかけた映画であると思います。

夢を追いかける女の子の笑顔が、また良かったです。


この映画も小学生、中学生に見て貰いたいですね♪o(^o^)o


この予告編がまた、良いんです!


「夢は牛のお医者さん」予告編
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by fyamasan | 2014-05-24 02:24 | ドキュメンタリー | Comments(0)
相棒 -劇場版III- 巨大密室!特命係 絶海の孤島へ
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秋の新シリーズも楽しみな「相棒」の待望の劇場版。

新旧「相棒」が揃います。



映画「相棒 -劇場版III- 巨大密室!特命係 絶海の孤島へ」


あらすじ・

東京から約300キロ離れた島・鳳凰島で馬に蹴られた男性が死亡する事故が発生。
警視庁特命係の杉下右京(水谷豊)と甲斐享(成宮寛貴)は、不思議なうわさのある島の
実態を調査することに。その島は実業家(宅麻伸)が所有し、元自衛隊員が集まり
訓練に励んでいた。右京は男性の死亡理由が事故ではなく殺人であると確信。
島には特命係、捜査一課、鑑識課が集結するが、彼らを何者かが襲撃し……。


孤島というある意味、密室劇。

いつものメンバーにプラス、伊原剛志や釈由美子、そしてかつての相棒、及川ミッチーの
登場は嬉しかったですね。

なるほど、なるほどと、右京さんの推理は、相変わらず、さえています。

オチも2段階あり、ラストのセリフがこのパート3のテーマであるように思えます。

警察と防衛庁の駆け引きに、政治家も加わり、色々と問題が盛り込まれていきます。
ただ、防衛に関しては、問題提示だけのようにも思えてしまいます。

なので、ここで、問題提示で終わるのだけでなく、これからのシリーズで
深く追い求めて欲しいですね。

集団自衛権の問題など、色々と胡散くさい話が出てきてますから。



釈ちゃん、もう少し魅了的に描いて欲しかったですね・・・ちょっと残念。
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by fyamasan | 2014-05-20 05:36 | 邦画 | Comments(0)
TSUTAYAの名作発掘映画祭
TSUTAYAの名作発掘映画祭。


テアトル梅田で上映してました。

ツタヤでは、往年(隠れた)の名作が、どんどんDVDになっているのは、嬉しいですが、
やはり映画は映画館で見たい。

そんな思いからスタートした企画だそうです。


作品の上映が、10時からと18時からしかないので、見たい映画が全部
見れるわけではないのが、なんとも残念ですが。


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「愛と哀しみのボレロ」


内容・


モスクワ、パリ、ベルリン、ニューヨーク。四か国四都市に暮らす四つの一家が、
第二次世界大戦の悲劇を乗り越えて戦後の荒波を生き抜き、現代のパリで合流するまでを
描く。

そこには、新しい命の誕生があり、また死があり、結婚という祝福があり、離婚という悲しみ、
寂しさがいり混じる。

人生の四季を、壮大なスケールで描いています。

DVDでも見れますが、これは特に大きなスクリーンで、贅沢な音響で見たい映画です。

クロード・ルルーシュ×フランシス・レイ×ミシェル・ルグランの3人がそろえば、映画ファンならずとも
嬉しい顔合わせ。

時間は150分ありますが、見ごたえ、聞き応えたっぷりな優雅な時間が過ごせます。

E・ピアフ、カラヤン、グレン・ミラーといった実在の人物をモデルとしているのも、
大変興味深いです。

音楽が、ともにその人の人生と歩んできたわけですからね。


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「パリ、テキサス」


これもロード・ムービーの傑作といわれる映画です。

10年ほど前は結構頻繁に映画館で上映していましたが、最近は無かったですね。

久しぶりに、トラヴィスに再会しました。



内容・

記憶を失った主人公トラビス。彼は、自分がこの世に生を宿した場所、テキサス砂漠の
「パリ」を探す放浪の旅に出る。それは4年前に別れた息子と出会い、妻=母親を捜す旅の始まりでもあった。


去年、公開された「そして、父になる」にもこの映画の影響が出ていたと思います。
息子と歩道越しに歩きながら話すシーン。
最初は歩道という距離があるが、二人の心の距離が近づくように、二人の感覚も狭まっていく。

入り組んだ高速道路を下から見上げるシーン。

朝焼けや夕焼けのワンカットなどなど。


心に何かを抱えながら、それでも前を向いて生きたいと、傷つきながら不器用に生きる
登場人物たち。

特にマジックミラー越しに、愛を語り合うシーンは、ぐさりと胸に来ますね。


製作が1980年代前半なので、世界的も大量に物が溢れていた時代。
目に見えるものよりも、目に見えないものを確かめたかったのでは?と
今回、あらためて感じました。

愛しすぎると、相手も自分さえも見失ってします。

そんな恋愛をしてみたいなあと、主人公をうらやましくも思いました。



ナスターシャ・キンスキー、綺麗でしたね。
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by fyamasan | 2014-05-16 02:57 | 映画 | Comments(0)
アクト・オブ・キリング~悪の本性とは?
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あらすじ・

1960年代のインドネシアで行われていた大量虐殺。
その実行者たちは100万近くもの人々を殺した身でありながら、現在に至るまで
国民的英雄としてたたえられていた。そんな彼らに、どのように虐殺を行っていたのかを
再演してもらうことに。まるで映画スターにでもなったかのように、カメラの前で
殺人の様子を意気揚々と身振り手振りで説明し、再演していく男たち。
だが、そうした異様な再演劇が彼らに思いがけない変化をもたらしていく。



えらい映画見てしまった…(^^)v

話題になってます。

1965年。

インドネシアで起きた共産主義者を含む100万人の人々が、虐殺されました。


映画は、この虐殺の加害者達に、自分達が行った虐殺をもう一度、自分達で
演じてみないかと、持ち掛けたことから、始まりました。

50年ほど前になるので、当事者は、孫もいる好々爺の見た目ですが、
自分達がやった虐殺を嬉しそうに、喧嘩自慢話をするように、語りだします。

根が腐っているのか、今も怠惰に昔の事だよ、みたいな感じでしたね…(T_T)


未だに力を持ち、反撃してきたら、やり返してやると、まるで反省が無い。

だか、ポツリポツリと、悪夢にうなされる事を話し始める。

やがてリーダー格の人物に….



映画「es-エス」は、看守と囚人を演じる事で、人格が変わっていく様子を描き、
「時計じかけのオレンジ」も、主人公のアレックスが、自身のしたことに、
気づかされていく話しでした。

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二つの映画を足したような感じ。


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嫌悪感もありますが、この加害者達は、本当に罪の意識は感じないのか?
どうなるんだろうと、めちゃめちゃ引き付けられました。


人間の悪意の底には、何があるのか?

恐ろしくも目を背けられない映画でした…。


インドネシアの歴史も勉強しなきゃと思いました。


「アクト・オブ・キリング」予告編
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by fyamasan | 2014-05-14 02:19 | ドキュメンタリー | Comments(0)
プリズナーズ~他人事じゃない
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あらすじ・

家族と過ごす感謝祭の日、平穏な田舎町で幼い少女が失踪(しっそう)する。
手掛かりは微々たるもので、警察(ジェイク・ギレンホール)らの捜査は難航。
父親(ヒュー・ジャックマン)は、証拠不十分で釈放された容疑者(ポール・ダノ)の証言に
犯人であると確信し、自らがわが子を救出するためにある策を考えつくが……。


予告編から気になってました。

150分。
内容が内容だけに、見終わったあと、ものすごい疲れが・・・。


日本でのキャッチコピーが、
「この映画、ひと事ではない」

まさに、今、小さな女の子を持つ父親なら、この主人公の気持ちは
痛いほど分かるはずではないでしょうか?


子供の消息が分からなくなる。
見つかるのは早ければ早いほうがいい。
日にちが経てば経つほど、その戻ってくる可能性が減っていく。

手がかりも少なく、気持ちは焦るばかり。
妻はショックでベッドで寝たきりになる。
長男のことも心配。

だが、娘が今、どこにいるのか?
生きているのか?

その心配のあまり、一線を越えてしまう。

復讐に取り付かれる人間のように、消えた娘を捜すために、
すべてを犠牲に、囚われていく、主人公。

この行為は、いき過ぎだろうか?
しかし、あなたが当事者なら、どうだろうか?

賛美両論、色々な意見が出ると思います。

サスペンスの中に、伏線をちりばめて。

日本人には馴染みが少ない、神と悪魔の存在。

娘は?
犯人は?


色々な謎が、少しずつ明らかになり、ラストがまた、憎い。


なかなか租借するのは、大変ですが、見ごたえたっぷりな映画です。


「プリズナーズ」予告編
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by fyamasan | 2014-05-13 01:42 | 映画 | Comments(0)
名探偵コナン…異次元の狙撃手
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あらすじ・


高さ635メートルを誇るベルツリータワーのオープニングセレモニーに出席し、
東京を見渡せる展望台からの景色に胸を躍らせるコナンたち。
そんな中、一発の弾丸が強固なガラス窓を貫通し男性の胸を撃ち抜く。
騒然とする状況下で、コナンと女子高生探偵・世良真純はFBIを巻き込む形で
スナイパーを追い掛けるものの、すんでのところで逃げられてしまう。
警察、FBI、コナン、世良が調べを進めていく過程で、海軍特殊部隊ネイビーシールズと
事件の関連が浮上。さらに謎めいた大学院生・沖矢昴の暗躍も……。




毎年、春になると楽しみにしている名探偵コナンシリーズ。

毎年、コナン君の活躍が凄すぎるのですが、今年もやってくれました。

警視庁はもとより、FBIをも味方につけての八面六臂の大活躍。

いやいや、しびれましたね・・・(^0^)


ネイビーシールズも絡みますし、ストーリーが複雑ですが、みていて
色々な伏線があるので、楽しめます。

本当に大人の方が楽しめそうですが。

元阪神の赤星も声優デビューしております。


今年は、ルパンとの絡みの映画はあるのでしょうか?

コナン君の大活躍がまた楽しみです!



「異次元の狙撃手」
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by fyamasan | 2014-05-11 14:44 | 邦画 | Comments(0)
世界の果ての通学路~学べることの
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あらすじ・


ジャクソンと妹は野生の象やキリンを避けながらサバンナを駆け抜け、
カルロスと妹は雄大なパタゴニア平原を愛馬でひた走る。
ザヒラはモロッコのアトラス山脈を臨む山奥の村から寄宿学校へと通い、
インドで暮らす生まれつき足が不自由なサミュエルは弟たちの引く車いすで登校。
彼らは危険も顧みず、学校に向け道なき道を進んでいく。


これも見ていて、こみ上げるものがありました。
良い映画でした。

ちょうど誕生日にこの映画を見てよかったです(^0^)

学校に行くのもすぐ近く。
勉強するには何不自由がない状態の日本の小、中学生に、ぜひとも
見て貰いたいなあと、つくづく思いました。

ジャクソンをはじめ、勉強することの大切さ。
学校に行ける幸福感。
そして、将来の自分の夢には勉強することが必要なんだと、語る
彼、彼女らの姿はまぶしいぐらいでした。


アフリカのケニアでは、通学路には象がいます。
その象を避けて、何10kmも歩いて通わなければなりません。
キリンや野生動物がいる大地の中、学校へ通う。

自分の夢や、学校に通わせてくれている両親のためにも、子供たちは
命がけで、疲れた足を引きずりながら前に進んでいく。

子供たちの姿にジーンと来ましたし、子供たちを描きつつも、この子供たちと
親の姿たも描かれており、これはひとつの親子の映画ではないかと思いました。

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良い映画を見た後は、献血してきました。

去年、ある人が誕生日に献血されていたのを知って、今年は僕もしようと
考えていました。

誕生日は何かを貰うことが多いですが、何かを与えることも出来るのでは?と
思いました。

意外と就活中の女性や20代の方が多かったのに、びっくりしました。


5月9日はビリージョエルも誕生日です。

また、日本でのライブ見たいですね。

「ピアノマン」聴きたいです!




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by fyamasan | 2014-05-10 02:12 | ドキュメンタリー | Comments(4)
とらわれて夏~ひと夏の5日間が
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あらすじ・

9月初めのレイバーデーの連休が迫る、アメリカ東部の閑静な町。
シングルマザーのアデル(ケイト・ウィンスレット)とその息子である13歳のヘンリー
(ガトリン・グリフィス)は、逃亡犯のフランク(ジョシュ・ブローリン)と出くわしてしまう。
絶対に危害は加えることはないという言葉を信じ、アデルは彼を自宅にかくまうことに。
やがて、家や車を修理し、料理を作り、ヘンリーに野球を教えるフランクに安らぎを覚え、
魅了させられていくアデル。そして、人生を大きく変えかねないほどの重大な決意をする。


ひと昔まえのメロドラマのようなタイトル。
どうかなと思いつつも、これも涙なしには見れませんでした。

いや~、切ない。


舞台が1987年のアメリカの田舎町。
現代でないところが、また良かった。

離婚後、傷心のシングルマザーのアデルが突然出会った運命の人。
しかし、彼は逃亡者。

周りの目を気にしながらも、危険と知りつつも、お互いの気持ちは高まっていく。

近所の叔父さんにもらった桃。
量が多すぎて食べきれないと言われて、逃亡者のフランクはパイをつくることを
始めます。

このパイ作りが、アデル、フランク、ヘンリーの3人がはじめて、一緒に何かをしたことに
なり、特にアデルとフランクの手が触れあうことで、一気に二人の恋愛感情が高まる瞬間です。

そして、またこのパイがキーワードになるんですよ。


何かが欠けていた3人。
それぞれ出会うことで、満たされていく日常。

そして、いつしか、この町を出て、輝く未来を夢見るのだが。


なんとか、うまくいってくれ、と願わずにはいられませんでした。

この恋はなんとか叶って欲しいと、スクリーンを見つめてました。


「もし、もう3日間、君と一緒にいられたら、罪が重くなってもいい」

そうアデルに語りかえるフランク。

うつ気味だった母が、フランクに出会うことで、再び、母らしく、女らしく変わっていく。

それをそっと見守る、ひとり息子のヘンリー。

変わっていく母を演じたケイト・ウィンスレット。
息子を演じたガトリン・グリフィス。
そして、逃亡者であるフランクを演じたジョシュ・ブローリン。

繊細で、何かの拍子に壊れてしまうような心情を、表情豊かに演じています。


映画を見終わった後は、あのパイを食べたくなります。

でも、甘いけど、とても切ない気持ちになるんでしょうね。


『とらわれて夏』予告編」
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by fyamasan | 2014-05-09 02:24 | 映画 | Comments(0)
キャプテン・アメリカ~真の敵とは?
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あらすじ・

アベンジャーズのメンバーとして戦ってから2年、キャプテン・アメリカ(クリス・エヴァンス)は
S.H.I.E.L.D.(シールド)の一員として活動していた。
ある日、キャプテン・アメリカとブラック・ウィドウ(スカーレット・ヨハンソン)を
世界屈指の暗殺者ウィンター・ソルジャーが襲撃。
さらにウィンター・ソルジャーの正体は、キャプテン・アメリカの親友で第2次世界大戦で
亡くなったバッキー・バーンズ(セバスチャン・スタン)で……。


「アベンジャーズ」シリーズで好きなキャラは、このキャプテン・アメリカです。
超人化した肉体と盾のみで戦うところが、なんとも心憎いですね。

前作のラストから、現代によみがえったキャプテン・アメリカ。
国のために、命がけで戦いますが。


思わぬ敵。
味方だと思っていたはずなのに。
死んだはずなのに。

色々なクエスチョンが混ぜ合わさり、思わぬ人物もでてきます。


R・レッドフォードが出てきているのも嬉しいです。
まだまだ現役バリバリっね。

どんな役どころかは、見てのお楽しみに。

友情やちょいっとした恋愛も絡めて、見せてくれます。

ラストは、また意外な展開へと。


隣に白人の男性が座っていて、かなりテンション高めでした。

「oh,my god」 「awesome」「shit」など、連発してました。

外国人はここで笑うんだとか、反応見ているのも楽しかったですね。


『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』予告編」
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by fyamasan | 2014-05-08 04:08 | 映画 | Comments(0)
  

メジャー監督、デビューを目指して!
by fyamasan
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やまさんとは?
映画、格闘技(プロレス)
阪神タイガース
音楽(ロック、ジャズ、
R&Bなど)

映画を通して世界と
コミュニケーション
出来る会社

Osaka-cinema-
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設立が、目標

そして、
「人々の心を開く映画を
作りたい」

座右の銘

「たかがピンチじゃないか!」


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